Call of Duty: Black Ops Cold War

「シーズン5リローデッド」の数字が揃う – 9月9日(太平洋夏時間)解禁の「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」と「ウォーゾーン」で、数字が意味するものとは?

「シーズン5リローデッド」の数字が揃う – 9月9日(太平洋夏時間)解禁の「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」と「ウォーゾーン」で、数字が意味するものとは?

これまでのストーリー:16-5-18-19-5-21-19… 9-19… 8-5-18-5…

「16… 11… 1… 9… 21…」

ヴェルダンスクの戦地からウラル山脈の動物園まで、世界各地で両陣営のオペレーターたちが、数字を復唱する聞き覚えのない声がイヤホンから聞こえてくると報告しています。

これらの「数字」が奇妙な幻覚として見える者もいて、正気を失ったのではないかと不安がる声もあがっています。

こういった報告は拠点に戻ったオペレーターからのみ寄せられており、それ以外は正気を失い、戦闘中に突如スクアッドの仲間に攻撃しだしたようです。

正気を失ったオペレーターたちは、ペルセウスの指令だけに耳を傾けているという証拠も集まってきました…

謎の数字は… 一体何を意味するのでしょうか?

9月7日午後9時(太平洋夏時間)/9月8日午後1時(日本時間)の「ブラックオプス コールドウォー」と9月8日午後9時(太平洋夏時間)/9月9日午後1時(日本時間)の「ウォーゾーン」のアップデートに続く、来週木曜日(太平洋時間)/来週金曜日(日本時間)/に正式に公開される「シーズン5 リローデッド」では、マルチプレイヤーとゾンビモードにさまざまな無料コンテンツが登場し、ナンバーズイベントの一環でシーズン後半に両ゲームで新たなコンテンツが配信されます。WARZONE RUMBLEのリメイク「CLASH」から使い勝手の良い新たな近接武器など、「ブラックオプス コールドウォー」と「ウォーゾーン」のシーズン6に向けて80年代の戦いが激しさを増しています。

ストアには「ブラックオプス」の古参兵によく似たオペレーターがNATOの部隊の強化を図るために戻ってきて、Warsaw Pactは思うがまま蹂躙するために新たなバンドルを受け取るようです。

まだまだ多くの要素が「シーズン5リローデッド」とともにやってきます。注目ポイントを以下でご紹介します。

ブラックオプス コールドウォーコンテンツ:

内に眠る獣を解放せよ:マルチプレイヤーに「Zoo」が登場

迫りくる戦いからあなたを押さえつけられるような檻はありません。内に眠る獣を解放せよ:マルチプレイヤーに「Zoo」が登場

第1作目の「ブラックオプス」のDLCパック「Escalation」で2011年に初登場した「Zoo」は「ブラックオプス コールドウォー」の6v6ゲームモードのために特別に設計された中規模マップで、マルチプレイヤーのプレイ可能な範囲をメインの動物展示エリアおよびパークエリアに縮小したものです。

モノレールに乗り込み、戦場を見渡せる狙撃地点を確保して下方で発生している戦闘に狙いを定めるも良し、お土産ショップへ向かって敵を痛めつけるも良し。「シーズン5リローデッド」ローンチ時に注目プレイリスト「ZOO 24/7」とともに戦火に飛び込みましょう。

ブラックオプス コールドウォー」に初登場:DEMOLITIONがマルチプレイヤーに復活

OUTBREAKのエリア

2020年の「モダン・ウォーフェア」のシーズン3を後にしばらく姿を見せなかったDEMOLITIONが「ブラックオプス コールドウォー」で復活を果たします!

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」(2009年)で初めて登場したこのゲームモードは、リスポーンが有効な強化版のSEARCH & DESTROYと類似しています。DEMOLITIONでは、アタッカーは一対のアクティブな爆破ポイントの破壊を試み、ディフェンダーは起爆を阻止しなければなりません。

最初の爆破ポイントが破壊されて制限時間が延びれば戦場はさらにカオスと化し、マッチ終了まで両チームが熾烈な攻防戦を繰り広げることになるでしょう。引き分けの場合は戦いがより激しさを増し、非アクティブだった爆破ポイントが1ヶ所だけアクティブ状態となり、最初に起爆させたチームがマッチの勝者となります。

「DEMOLITION」の詳細はこちらのモード調査からご確認ください。

ゾンビモードOUTBREAKの新エリア:Armada

新たなゾンビ

「シーズン5 リローデッド」の到来でレクイエムのエージェントが探索すべき場所が増え、そこにはゾンビモードにおける未開の地となるOUTBREAKの新エリアも含まれます。

北大西洋に位置するArmadaは、過去にNATOとWarsaw Pactが海に沈んだ初期型の原子力潜水艦を巡り戦闘を繰り広げていた地となります。ダークエーテルが大西洋に広がりを見せ、エリア内の争いの種はどうやら核兵器だけではなさそうです。次元の裂け目で強烈なエネルギースパイクが発生し、周辺がエーテリウムクリスタル、エッセンス…そして荒々しいアンデッドたちで溢れています。

ロードアウトに磨きをかけたいプレイヤーたちが参加できる新たなワールドイベントをはじめ、OUTBREAKのために調整された新エリアの大海原ではさまざまな目標に挑戦することが可能です。

OUTBREAKの新たなワールドイベント

OUTBREAKの新たなワールドイベント

アウトブレイクゾーン各地で小、中、大、黄金の戦利品以外に、謎の黒い戦利品が新たに目撃されているとレクイエムより報告が入りました。

過去のワールドイベントにてエリア各地で発見されたものと同様、詳細はレクイエムのエージェントたちの調査により明かされてゆきます。調査を始めれば、リスクを大幅に上回る報酬が見つかるかもしれません…

ラウンドベースマップにランペイジインデューサーが登場

ランペイジインデューサー

シーズン5のチャレンジを完了すべくラウンドベースの対戦に再挑戦するオペレーターには、戦闘開始時から乱戦が期待される新機能も用意されています。その名もランペイジインデューサーです。

開始エリアにオレンジ色のエッセンスキャニスターとして出現する「ランペイジインデューサー」は、スクアッド全員が挑戦に受けて立つことに同意した場合、難易度を一時的にCRANKEDレベルまで引き上げる代物です。キャニスターを有効化するとゾンビのスポーン速度が加速し、ラウンド20まで全てのゾンビが絶え間なくダッシュし、2つ目の主なラウンドのマイルストーンを達成するか…スクワッド全体が倒れるまで大乱闘が続きます。

ウォーゾーンコンテンツ:

ウォーゾーン」の新モード:CRASH

50v50

ウォーゾーン」に50v50の戦闘が戻ってきます。

WARZONE RUMBLEをベースに作られたVerdanskで行われるデスマッチ「CLASH」は、この広大なマップの一部のエリアで1チーム50名で構成される2つのチームを対立させ、500ポイント獲得まで永遠にリスポーンする戦いに投じさせます。DowntownやBoneyard、はたまたFactoryの人気の降下地点など、「CLASH」エリアでの任務内容は変わりません。敵を倒してポイントを獲得し、契約を完了してマッチ内報酬を受け取り、倒した敵から戦況を一変させるアビリティがもらえるパワーアップを回収しましょう。

これは桁違いなスケールのTEAM DEATHMATCHで、全てのロードアウトが利用可能なほか、通常のBATTLE ROYALEやPLUNDERモードで活用するピンやアーマーシステム、キャッシュ、購入ステーション、そして乗物も登場します。

ウォーゾーン」史上最大級のチーム戦に向けてロードアウトをブラッシュアップしましょう。ロードアウトは降下直後から利用可能で、頼れる武器セットとして使用できますし、レベルアップして「ブラックオプス コールドウォー」および「モダン・ウォーフェア」の武器用の迷彩チャレンジを完了することも可能です。

ウォーゾーン」の新モード:IRON TRIALS '84

「ウォーゾーン」の新モード

自分が一流オペレーターの名にふさわしい実力を持っていると思いますか?今こそ腕の見せ所です。ヴェルダンスクで史上最も熾烈なBATTLE ROYALEモードを生き延びられるのは最強の兵士のみ!各武器の熟練度を誇示し、どんな銃撃戦もあらゆる武器で切り抜けられることを証明して、限定のコーリングカードで己の度胸を示しましょう。ルールは変更されており、モードの仕組みは以下のとおりです:

体力と自動回復:生き延びるには鉄の意志と相当な気質が必要となるので、本モードでは基礎体力が増加し、自動回復速度も調整されます。ゲーム全体に変更が加わるので、この調整は戦闘の感覚、キルタイム、武器、PERK、そして装備の有効性にも影響を与えることを目的としています。

ロードアウトロードアウト:本モードは生易しさを撤廃しています。戦闘を補ってくれるロードアウトドロップをなくしたので、使いたい武器は自分で購入するしかありません。購入ステーションの価格も値上げされています。

強制収容所:強制収容所は開放されていますが、敵との1対1の戦いにおけるスキルを用いたテイクダウンに重点が置かれています。デュアルはなし。セミオートやフルオートショットガンもなし。タクティカル装備もほとんどなし。戦場に復帰できるかは、正確な狙いで相手より先にトリガーを引けるかにかかっています。強制収容所で勝利した?勝者は、強制収容所送りとなる前に所有していた武器や装備を携えて、ヴェルダンスクに再度降下することができます。

補足:ウォーゾーン」での体験に影響を与える環境や多くの重要な要素にも変更が施されています。より詳しい情報は近日中に公開予定です。

機密兵器:これらに該当する兵器は[[削除]]で、機密情報が[[削除]]されないよう、[[削除]]しましょう。

本モードに参加賞は存在しません。1位になった兵士にだけ限定コーリングカードが授けられます!

ウォーゾーンおよび「ブラックオプス コールドウォー」のコンテンツ:

ナンバーズイベント:ペルセウスの放送を利用し報酬を獲得(シーズン中)

ナンバーズイベント:ペルセウスの放送を利用して報酬を獲得(シーズン中)

シーズン始めに配備されたヴェルダンスク各所の移動型送信施設が「ドラゴヴィッチ・プログラム」テープ、通称「ナンバーズ」の放送をまもなくエリア全域に拡大しはじめます。

これが、ペルセウスが配備したトラックを調査する勇敢なオペレーターだけが挑戦できる、期間限定報酬をめぐる「ナンバーズイベント」の中心要素となります。この期間限定イベントは9月21日午前10時(太平洋夏時間)/9月22日午前2時(日本時間)開始されます。施設付近で奇妙な音や目撃情報が確認されるとオペレーターたちより報告が入ってきていますが、移動型送信施設に接触する者には2つの特典が与えられます。

ひとつ目は現行のマッチで2,000ドル分のキャシュボーナスが即座に入手可能ひとつ目は現行のマッチで2,000ドル分のキャシュボーナスが即座に手に入ります。これは購入ステーションでアーマープレートのセットを買うのに十分な額と言えるでしょう。ふたつ目は期間限定のナンバーズイベントと直接関わりのある要素です。イベント期間中に移動型送信施設を起動するごとに、ステッカー、コーリングカード、またはチャームなどの限定報酬と、少量のXPが獲得できます。

ウォーゾーン」で移動型送信施設を中心に開催される9つのチャレンジに加え、ナンバーズイベントは「シーズン5リローデッド」向けの新たなマップやモードをベースにした「ブラックオプス コールドウォー」の9つのチャレンジも含みます。チャレンジを通じてより多くのコスメティック報酬をアンロック可能で、プレイヤーの「ブラックオプス コールドウォー」コレクションに追加できる、さらなるアーケードゲームも登場します。どんな賞品かは秘密ですが、ヒントをひとつお知らせします。この王道レトロアーケードゲームで35,000スコア以上を叩き出しても、「Billy Club」パッチはもらえません。

Sai:ナンバーズイベントを通じて新たな近接武器をアンロック

Sai

イベント期間中に「ウォーゾーン」または「ブラックオプス コールドウォー」の9つ全てのチャレンジを完了したプレイヤーは、使い勝手の良い新たな近接武器「Sai」を獲得できます。

主に隠密重視の武術で使われるこのデュアル型の近接武器は、期間限定イベントで初めて報酬として与えられる武器です。何百年も昔に沖縄で誕生し、犯罪者の逮捕を目的に地元の警察隊に使用されていました。1,200キロ近く離れた神戸で育ったキツネのような無法者が、この武器を好んで使うのはなんとも皮肉なことです。

軽量設計のおかげで敏捷性と攻撃の素早さが向上し、マルチプレイヤーや「ウォーゾーン」でゾンビや対戦相手を倒すのに最適と言えるでしょう。

タフなエージェント向けの新たな期間限定OUTBREAKモード:SURVIVAL(シーズン中)

黒い戦利品とランペイジインデューサー

黒い戦利品とランペイジインデューサーはレクイエムで最高峰のエリートオペレーターたちの試練となりますが、困難な挑戦に挑みたくてうずうずしている最強ゾンビスレイヤーたちはナンバーズイベントのローンチ後にOUTBREAK SURVIVALで腕試しをすることが可能です。

この期間限定のOUTBREAKモードはゾンビモードのサバイバルホラー要素をさらに強調し、OUTBREAKを根底から変えて、真に過酷な戦いでありながら、その分報酬も豪華なチャレンジとなっています。

オペレーターがスタート時のロードアウトから持っていけるものはフィールドアップグレードのみで、メイン武器はハンドガン「1911」に置き換えられます。ランダムなエリアに足を踏み入れると、他の変更点にも気づくことになるでしょう。ミニマップと広角マップは無効化され、BGMはオフになり、HUDには最小限の情報しか表示されません。

オペレーターがダメージを受けても

オペレーターがダメージを受けても、頼みの綱となる自動回復は発動しません。代わりに新アイテムである「食料」を探して回復する必要があります。

食料アイテムには4種類のレア度が設定されています:

  • アンコモン(例:コーンの缶詰) – 50 HP回復
  • レア(例:チョコチップクッキー) – 100 HP回復
  • エピック(例:チキンスープ) – 150 HP回復
  • レジェンド(例:ピザ1枚) – 200 HP回復し、60秒間にわたり毎秒1 HP回復

以上の変更点以外は任務の内容は今までと同様、アウトブレイクゾーンで生き延びて、メインの目標を完了し、ゾンビの群れに四肢を引き裂かれる前に脱出するか、戦いを継続するために別のエリアにワープしなければなりません。

敵に関する情報を入手…

本告知の作成中に本告知の作成中に、司令部が上記の画像を受信しました。近日公開のパッチノートでRaven Softwareが詳細を教えてくれるかもしれません…

受信した情報はこれだけではありません。NATOと深い関わりのある別の情報源が、以下の内容を送信してきました:

情報によると、ナンバーズイベント開始とともに[[削除]]がヴェルダンスク下で起こり、[[削除]]が失踪したそうです。彼らの位置は[[削除]]の座標に関連しているとのこと。野放しにすると諜報機関の[[削除]]の捜索と阻止に影響を及ぼしかねないため、NATOは未承認の作戦を止めるべく特殊捜査官[[削除]]を送ることになりました。

ハドソンの復帰:新オペレーター

NATOの編集により

NATOの編集により彼らの情報や先行きは理解不能となりましたが、最高のスパイたちがパズルのピースをひとつだけ発見しました。彼らは特殊捜査官ジェイソン・ハドソンを現行そして近日実施予定の作戦の支援のために送り込み、その中には行方不明となった仲間のNATOオペレーターの捜索と救助も含まれています。

ハドソン:NATO(シーズン中)ハドソン:NATO(シーズン中)

ワシントンD.C.で生まれ育ち、彼の兄が第二次世界大戦で尽くしたように祖国に貢献することを夢見るハドソンは、韓国に派遣された後にワシントンD.C.最高峰の研究大学のひとつで優等賞を授賞してからCIAに加わりました。

以降はオペレーション40のメンバーであるアレックス・メイソンを限界まで追い込み、ドラゴヴィッチ少将を討ちましたが…20年近く経過し、ドラゴヴィッチのテープがペルセウスの手に渡ることとなりました。

これまでアドラーとウッズに対ペルセウスの厄介な仕事を任せてきた特殊捜査官ジェイソン・ハドソンは、ダークエーテルへ回り道をしてでも、今度こそこの戦いを終わらせようとしています。

「シーズン5リローデッド」のローンチに続いてリリースされるストアバンドルで、ハドソンと3つの武器設計図(レジェンド)を手に入れましょう。

彼こそ法なり:ベックのオペレータースキン「ジャッジ・ドレッド」が期間限定で登場(シーズン中)

我こそ法なり

Warsaw Pactのインゴ・ベックは爆破と爆弾解除が得意なことで知られている戦術オペレーターですが…「シーズン5リローデッド」では彼の知られざる一面が明かされることになります。くつろぎながら仲間たちとコミック雑誌について話し合う時においても、彼は物事を決める時には判事にも、陪審員にも、処刑執行人にもなれます。

シーズン後半では期間限定の追跡者パック: ジャッジ・ドレッドストアバンドルが購入可能となります。バンドルにはベック専用の2種類の新たなレジェンドオペレータースキン「ジャッジ・ドレッド」と、法に基づき正義をもたらす者の白黒にトゥーンレンダリングされたバージョン「コミックストリップ」が含まれています。

どちらのスキンも「ジャッジ」の創立者であり「正義の父」と呼ばれるユースタス・ファーゴ長官からクローン化された男、ジョー・ドレッドがベースとなっています。法に徹底的に従い、一切の妥協も許さないジャッジ・ドレッドの存在感だけでも、あらゆる犯罪者たちは心から震えあがってしまうでしょう。ベックは「ブラックオプス コールドウォー」および「ウォーゾーン」におけるドレッドとのパイプ役として、まさにうってつけと言えるこの外観で戦います。

バンドルにはこの2種類のスキンのほかに3つの武器設計図が含まれていて、それぞれSMG「Quick Judgement」、アサルトライフル「Arbitrator Rifle」、そして全ての「ジャッジ」加入者に標準装備として与えられる武器をベースにしたハンドガン「Lawgiver」です(注記:使用するのに掌紋は不要です)。ほかにも、とどめの一撃「炎上」、武器チャーム「法典」、リストアクセサリー「ジャッジウォッチ」、そして動くコーリングカードとエンブレムも含まれます。

ストアの新アイテム:新たなプロパック、マスタークラフト、追跡者パック

「シーズン5リローデッド」に登場するバンドルはほかにもたくさんあります…

追跡者パック:幽霊船マスタークラフト

シーズン半ばのアップデートの目玉として追跡者パック:幽霊船マスタークラフトストアバンドルが登場し、かの幽霊船から着想を得たウルトラレアリティのタクティカルライフル武器設計図「Flying Dutchman」が獲得できます。新たな武器で七つの海を呪うか、SMG「Keelhaul」を使用して敵たちを海の底へと突き落としましょう。

追跡者パック:オクトーバーフェスト

シーズン後半は追跡者パック:オクトーバーフェストストアバンドルで「コール オブ デューティ」の中でもビールにまみれて盛り上がりましょう。

ベック用ノオペレータースキン「レーダーホーゼン」から新登場となるビールの曳光弾エフェクト付きの武器設計図2種まで、このバンドルさえあれば次のマルチプレイヤー、ゾンビモード、そして「ウォーゾーン」でのマッチでひと際目を引くこと間違いなしです。

また、ハンドル初の試みとして、このパックに関連する特定のチャレンジを完了することでCODポイントがキャッシュバックされます。詳細はバンドルリリース後にゲーム内でパックの内容をご確認ください。

新たなプロパック

シーズン5終盤にはさらに多くのバンドルが登場しますが、新たなプロパックなしではストアバンドルの新シーズンの幕開けを語れません。

シーズン後半に19.99ドル(もしくはお住まいの地域通貨での同等価格)で購入できるケミカルリアクション:プロパックは、勝利の女神に微笑んでもらいたい方に向けた7種のアイテム入りのバンドルです。一番の目玉アイテムはストーン用の新たなウルトラオペレータースキン「ディアボリック」で、ほかにもロードアウトを底上げしてくれること請け合いのアサルトライフル「Primary Injection」とスナイパーライフル「Tactical Syringe」の2種の武器設計図が含まれています。

また、このプロパックを購入していただくと2,400 CODポイントも獲得できるので、別のストアバンドルを購入し、シーズン終了までにシーズン5のバトルパスを手に入れるか、これらのバンドルやバトルパスをフレンドやスクアッドメイトに贈ることができます。

ナンバーズイベントに登場する武器、メンバー、そして作戦の全容がわかった今、「ウォーゾーン」および「ブラックオプス コールドウォー」で遂行すべき任務目標が明確になったはずです。

使命を心に留め、任務を遂行しましょう。

「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」のより詳しい情報につきましては、www.callofduty.comwww.youtube.com/callofdutyをご覧いただくか、Twitter、Instagram、Facebookで@Treyarch、@RavenSoftware、@CallofDutyをフォローしてください。

Activision製品に関するより詳しい情報は、TwitterFacebookInstagramで@Activisionをフォローしてチェックしましょう。

「コール オブ デューティ」の最新ニュースは、コール オブ デューティの公式サイトおよびコール オブ デューティのYouTubeチャンネルをご覧ください。また、「コール オブ デューティ」のTwitterInstagramFacebookのフォローもお願いします。

© 2019-2021 Activision Publishing, Inc. 、、、、、、ctivision, Call of Duty, Call of Duty Black Ops, Call of Duty Modern Warfare, Modern Warfare, Call of Duty Warzone and WarzoneはActivision Publishing, Inc.の登録商標です。Copyright © Rebellion 2000 AD Ltd. All Rights Reserved. Judge Dredd、Judge Death、2000 ADはRebellion 2000 AD Ltd.の登録商標です。ライセンスに基づき使用しています。その他の商標や製品名はその所有者に帰属します。

次の記事を見る

  1. 21.3パッチノート
    ハースストーン
    1日

    21.3パッチノート

    21.3パッチにはスタンダード、ワイルド、バトルグラウンド、デュエル、闘技場のいくつかのアップデートが含まれてるぞ!

注目のニュース