ディアブロ イモータル

リスクを高めるか、追放されるか

Blizzard Entertainment

こんにちは!今回のアップデートでは、すべてのクラスに強力なレジェンダリー特性が追加され、自動戦闘がデビューし、PvPと戦場が強化されるだけでなく、サンクチュアリ全体の様々なシステムの改善が実施されます。

これまでのアップデートと同様に、オセアニア、東アジア、東南アジア、ヨーロッパサーバーでは4月29日9:00 AM~11:00 AM(日本時間)に、アメリカ大陸のサーバーでは4月29日5:00 PM~7:00 PM(日本時間)にサーバーメンテナンスを実施予定です。メンテナンス終了後、以下のコンテンツが利用可能になります。後日実装予定のものについては、以下の日程で順次追加していきます。


目次

新レジェンダリー特性

「ディアブロ イモータル」に自動戦闘機能が登場

隊長の選択ルールを公開

戦場のクロスリージョン拡張(東南アジア/日本/韓国/オセアニア)

チャレンジ・リフト:シーズン18

「追放の儀式」の競技性強化

バトルパス52:祖先の道の円環

レジェンダリードロッププールが更新

PvPダメージ減少の変更

コラボ宝石の一部強化にテルリックパールが使用可能

その他の改善


新レジェンダリー特性

注: 表示されている値はリリース前に変更される可能性があります。

難易度インフェルノ XII以上で以下のアイテムがドロップします。

ウィザード

ストームウィーバー(メインハンド):

  • 〈アーケイン・ウィンド〉発動時、自身を追尾する嵐が発生するようになる。嵐は付近の敵を感電させ、その中心部に向かって敵をノックバックさせる竜巻を作り出す。

凍てつく蛹(オフハンド):

  • 〈アイス・アーマー〉発動時、自身を氷に閉じ込め、巨大な吸収シールドが付与されるようになる。氷の中にいる間は移動できず、一部のスキルも使用できなくなるが、ノックバックと操作障害を無効化し、付近の敵に持続的にダメージを与えて冷気効果を付与する。

狡猾なる策略(胸当て):

  • 〈ライトニング・ノヴァ〉発動時、ダメージを吸収するシールドを獲得し、付近の敵を持続的に感電状態にしてダメージを与える。連続で命中してた敵は、この効果から受けるダメージが段階的に増加する。

シージブリンガー(下衣):

  • 1秒以上静止すると〈アーケイン・ウィンド〉のダメージが25%増加する。

混沌なる策略(兜):

  • 〈テレポート〉が3秒間、スキルの与ダメージと被ダメージを20%増加させる。

冬棘のショール(肩当て):

  • 〈アイス・アーマー〉発動時、攻撃を受けるたびにクリティカルヒット率が3%上昇する。この効果は最大4回まで蓄積する。

バーバリアン

四肢切断(メインハンド):

  • 〈古の大槌〉が流血状態の敵に命中すると自身のライフが最大値の5%回復する。この効果は2秒に1回しか発動しない。

先祖の呼び声(オフハンド):

  • 〈古の大槌〉発動時、〈古の民の亡霊〉が召喚されるようになる。亡霊は付近の敵に攻撃を行い、召喚者が〈嘲笑〉を発動すると、敵から受けるダメージを減少させる弱体化の叫びを上げる。亡霊の出現中に〈古の大槌〉を再発動すると、その亡霊が標的の位置に向かって突進する。

無限連鎖(胸当て):

  • 〈チェイン・スピア〉が味方を対象に発動できるようになる。自身と味方を鎖で繋いでダメージ減少効果を獲得する。この効果は味方との距離が近くなるほど上昇する。どちらかがダメージを受けると、もう一方が咆哮を上げて付近の敵にダメージを与える。再発動すると繋がっている味方に向かって自身を引き寄せる。

破壊者の歩み(下衣):

  • 〈チェイン・スピア〉が命中した敵は2秒間にわたり流血状態になる。

金箔の狩人(兜):

  • 〈嘲笑〉発動時、戦いの咆哮を上げるようになる。咆哮は付近の敵にダメージを与え、付近の味方を回復する。ダメージを受けると咆哮のクールダウン時間が短縮される。

狩りの主張(肩当て):

  • 〈狂戦士の憤怒〉発動時、自身と付近の味方の受けるダメージが3秒間15%減少する。

モンク

安らかなれ(メインハンド):

  • 〈禅定障壁〉発動時、自身を追尾する火炎地帯が生成されるようになる。火炎地帯は付近の敵を炎上させると同時に自身にノックバック無効化を付与し、炎上状態の敵に対するクリティカルヒット率を上昇させる。

予感の接合点(オフハンド):

  • 沈黙、完全な操作障害、ノックバック中でも〈瞬撃〉を使用することができ、発動時に一連の有害な効果を解除する。この効果は6秒ごとに1回しか発生しない。

絶え間なき羽ばたき(胸当て):

  • 〈飛龍拳〉発動時、風で自身を発揚するようになる。発揚中は移動距離に応じて移動速度が上昇し、数ヤード移動するごとに風の爆発が発生してダメージを与える。

気まぐれな草案(下衣):

  • 〈瞬撃〉発動時、移動中にエネルギーが生成されるようになる。それを消費して突風のようにダッシュして進路上にいる敵にダメージを与える。ダッシュ距離とダメージは移動速度に応じて延長および上昇する。

機敏なる精神(兜):

  • 〈禅定障壁〉発動時、移動速度上昇効果10%ごとにダメージが3%増加する。移動速度上昇効果50%でダメージ増加率が最大(15%)になる。

刷毛の苦悶(肩当て):

  • 〈天鐘〉発動時、自身を発揚するようになる。発揚中に敵に接触すると光の爆発が発生し、移動速度の上昇と共にダメージが増加する。

デーモン・ハンター

サープテブの順応性(メインハンド):

  • 〈インペール〉が自身が発揚するようになる。発揚中はメイン攻撃が命中すると刃が砕け散り、付近の敵にダメージを与えると同時に刃片の刻印を付与する。刻印を付与した敵に対する自身のメイン攻撃のダメージが増加する。

イナの摂理(オフハンド):

  • 〈セントリー〉の付近にいると受けるダメージが10%減少する。

悩める飛行(胸当て):

  • 〈報復〉が自身を発揚するようになる。発揚中は攻撃速度が上がり、メイン攻撃時が命中すると影の爆発が発生し、敵に追加ダメージを与えると同時にスロウ状態にする。ただし、この効果の持続時間中は自身の移動速度が大幅に低下する。

鴉の家(下衣):

  • 〈報復〉発動時、メイン攻撃のダメージが3秒間15%増加する。

鷹匠の紋章(兜):

  • 〈セントリー〉発動時、標的の位置に縄の塔を展開するようになる。塔の出現中にスキルを再発動するとその塔に向かって自身を引き寄せ、移動速度が上昇する。引き寄せ効果は、沈黙、完全な操作障害、もしくはノックバック中でも発動する。

巣の安全策(肩当て):

  • 〈復讐の雨〉復讐の化身が自身を発揚するようになる。発揚中は攻撃範囲が拡大し、メイン攻撃時に標的の位置に矢の雨を降らせてエリア内にいる敵にダメージを与える。ただし、この効果の持続時間中は自身の移動速度が大幅に低下する。

クルセイダー

光の算術師(メインハンド):

  • 〈スピニング・シールド〉のダメージが発動時の吸収シールド値の合計値に応じて増加する。自身のライフ最大値の1%に等しいシールド値ごとにダメージが1%増加する。最大30%。

調和の枢軸(オフハンド):

  • 〈スピニング・シールド〉発動時、自身の周囲を旋回する複数のシールドが出現する。シールドはダメージを与えて敵をノックバックさせる。シールドの数は発動時の吸収シールド値に応じて増減する。シールドはダメージを与えて敵をノックバックさせる。動時の吸収シールド値に応じて増減する。

活力の煌めき(胸当て):

  • 〈光の召喚〉発動時、シールドを獲得し、与えるダメージの一部を追加で吸収値に変換する。

鋼の分遣隊(下衣):

  • 〈シールド・チャージ〉発動時、盾の壁を構えて前進するようになる。前進中は敵にダメージを与えながらノックバックさせる。盾の壁のサイズとダメージは発動時の吸収シールド値に応じて増減する。

羽根の雄鹿(兜):

  • 〈シールド・チャージ〉でダメージを与えると、自身のライフ最大値の8%の吸収シールドが2秒間付与される。吸収量は最大でライフ最大値の24%まで上昇する。この効果は2秒に1回しか発動しない。

不毛なる牧草地(肩当て):

  • 〈光の召喚〉発動時、オーラを5秒間発生させるようになる。オーラ内にいる敵はダメージが10%減少する。

ネクロマンサー

憑依の断頭(メインハンド):

  • 〈レイス・フォーム〉発動時、付近の敵の受けるダメージを10%上昇させる脆弱のオーラを3秒間纏うようになる。

堕落の王(オフハンド):

  • 〈ボーン・スピリット〉発動時、自身を追尾する衰弱効果のあるエリアが生成されるようになる。このエリア内にいる敵は持続的にダメージを受け、侵蝕の蓄積を付与される。侵蝕は与えるダメージを減少させ、最終的にスタンさせる。

孤立した庇護者(胸当て):

  • 〈ボーン・アーマー〉発動時、自身を追尾する結界陣が召喚されるようになる。結界陣の中にいる味方は完全な操作障害とノックバックの無効化を獲得する。

人形の脚(下衣):

  • 〈レイス・フォーム〉を味方に対して発動できるようになる。発動するとレイスに変身してその味方に憑依し、行動を共にしながらバルを付与する。憑依中は単独では移動できず、一部のスキルを使用できなくなるが、自身は敵に狙われなくなる。〈レイス・フォーム〉を再発動にすると憑依が解除される。

卑劣なる意図(兜):

  • 〈禍々しき大鎌〉が命中した敵は2秒間、ダッシュスキルを使用できなくなる。この効果は同じ敵に対して6秒に1回しか発動しない。

斑の肩章(肩当て):

  • 〈ボーン・アーマー〉発動時、付近の味方に付与されているランダムな有害な効果を味方ごとに1つ解除する。

ブラッド・ナイト

移ろいの鱗(メインハンド):

  • 〈旋回攻撃〉が2段攻撃になる。ライフを消費して広範囲をなぎ払ったあと、頭上からの攻撃で敵を空中に打ち上げて自身のライフを回復する。

嫌悪のアンプル(オフハンド):

  • 〈憎悪〉がクリティカルヒット率を3秒間38%上昇させる。

血塗れの享楽(胸当て):

  • 〈出血〉発動時、受ける回復量が3秒間50%増加する。

忍び寄る影(下衣):

  • 〈出血〉発動時、ライフを消費して前方にダッシュする。進路上にいる敵にダメージを与え、次に使用するスキルのダメージを増加させる。敵に命中すると自身のライフが回復する。

危うい賭け(兜):

  • 〈旋回攻撃〉発動時、現在のライフの5%を消費してクリティカルヒット率を25%上昇させる。クリティカルヒットが発生すると自身のライフが最大値の5%回復する。この効果はスキルの発動ごとに1回しか発動しない。

残虐なる大自然(肩当て):

  • 〈憎悪〉発動時、ライフを失うごとにエネルギーが生成されるようになる。このエネルギーを消費することで一時的に姿を変え、前進しながら連続で爪攻撃を繰り出す。この攻撃は敵をノックバックさせて自身を回復する。攻撃中は完全な操作障害とノックバックが無効化され、受けるダメージが減少する。

テンペスト

疾走の境界(メインハンド):

  • 〈うねる白波〉発動時、高速回転ながら全方向に向かってナイフを投げつけるようになる。投げたナイフの一部は地面に落ち、それを拾うことで〈うねる白波〉のクールダウン時間を短縮することができる。落ちたナイフは一部のスキルでは西風と同じものとして扱われる。

鮮烈なる余韻(オフハンド):

  • 西風の持続時間が切れると、自身のスキルダメージが3秒間5%増加する。この効果は最大3回まで蓄積する。(パッシブ・スキル〈霧包み〉に影響を及ぼす)

塩水の先駆者(胸当て):

  • 〈流麗な一撃〉発動時、標的の位置にテレポートするようになる。テレポートと同時に付近の敵にダメージを与え、命中した敵プレイヤーの数に応じた西風を発生させる。

寄港地(下衣):

  • 〈激浪〉が西風を標的にできるようになる。発動時に西風に向かってダッシュし、進路上にいる敵と到達地点にいる敵にダメージを与え、次に使用する〈激浪〉以外のスキルのダメージを上昇させる。

穏やかなるアルバトロス(兜):

  • 〈激浪〉がダメージを吸収するシールドを3秒間付与する。この効果は最大3回まで蓄積する。

封印されし草蓋(肩当て):

  • 〈流麗な一撃〉が命中した敵は2秒間、ダッシュスキルを使用できなくなる。この効果は同じ敵に対して6秒に1回しか発動しない。

ドルイド

無敵の円弧(メインハンド):

  • 〈人熊〉発動時、岩熊に変身するようになる。完全な操作障害を無効化し、消費した〈原始の力〉に応じた吸収シールドが付与される代わりに移動速度が低下する。

シャッターフィスト(オフハンド):

  • 〈粉砕〉(人熊)が自身を発揚し、人熊のメイン攻撃がジャンプ踏みつけ攻撃に変化する。踏みつけ時に地面から岩を出現させてダメージを与える。攻撃速度上昇効果が攻撃速度を上げなくなる代わりにメイン攻撃のダメージを増加させるようになる。

馳走者の胸当て(胸当て):

  • 人熊形態中、吸収シールドが発動している間は15%のダメージ減少率を獲得する。

錘重の羊毛(下衣):

  • 〈粉砕〉(人熊)発動時、自身の攻撃速度が3秒間60%上昇するが、完全な操作障害効果やノックバック効果を受けるとこの効果が解除される。

勝利の翼(兜):

  • 〈跳躍〉(人熊)発動時、標的の位置に向かってジャンプして地面を叩きつけるようになる。叩きつけると同時に岩が円状に出現し、敵はその中心部に向かって吹き飛ばされる。その岩の円の中でメイン攻撃を行うと衝撃波が発生し、付近の敵にダメージを与える。

虚ろな思い出(肩当て):

  • 〈跳躍〉(人熊)発動時、敵の移動速度を30%低下させ、ダッシュスキルの使用を2秒間阻止する。阻止効果は同じ敵に対しては6秒に1回しか発動しない。

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「ディアブロ イモータル」に自動戦闘機能が登場

新機能「自動戦闘」は、「伝説の祝福」(画面左側の祝福UI)の中からアクセスできます。自動戦闘を有効化すると、キャラクターは自動操作で現在地周囲のエリアをうろつきはじめ、自動的に敵と戦います。

この機能を使用した戦闘の効率は、敢えてプレイヤー自身が敵を倒して回った場合よりも低くなるよう設定されています。比較的カジュアルなプレイヤーの進行を補助するため、敵を大量に倒す手段を増やすことを目的として実装した機能です。このため、ビルドによっては自分で操作する場合よりも大幅に戦闘効率が下がります。できる限り効率的に進めたい場合は、自動戦闘を有効化する際に使用するビルドにもご留意ください。

カジュアルなプレイヤーを補助することを目的に作られた機能ではありますが、誰もが活用できるものでもあります。自動でライフ・ポーションを使用するオプションや、ライフ・ポーションを使用するライフのしきい値を指定するオプションなど、関連する設定もいくつか追加されています。これらは設定メニューのコントローラーの項目からアクセス可能です。

自動戦闘は1度に1時間まで有効化することができ、1週間に最大24時間まで使用できます。所持品がいっぱいになった場合、キャラクターはアイテム分解を行いませんのでご注意ください。

  • 自動戦闘は「伝説の祝福」と同じポップアップ内で有効化できます。
  • 自動戦闘はレベル60で解放されます。

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隊長の選択ルールを公開

チームバランスを改善し、プレイヤーによりチーム構成に関する自由度を与えるため、戦場に隊長の選択ルールを追加しました。

選択ルールの仕組み

マッチングしたプレイヤーが全員レジェンダリーランク以上の場合、確率でレジェンダリー決闘が発生します。

このフェーズでは最もランクが高いプレイヤー2名が隊長となります。

ドラフト形式で、隊長が交代でチームメイトを選択していきます。

ドラフトのルール

  1. それぞれの隊長がチームメイトを3名選択します。
  2. ドラフトは明確に選択順が決まっています。
  3. プレイヤー選択の制限時間は15秒です。
  4. 隊長が制限時間内に選択しなかった場合はシステムが自動的にプレイヤーを割り振ります。
  5. 残りのプレイヤーはシステムによって自動的に割り振られます。

そのほかの補足事項

レジェンダリー決闘中はプレイヤーのステータスは圧縮されず、プレイヤー全員のダメージ減少がさらに増加します。

選択フェーズ中に退出したプレイヤーはマッチを拒否したものとみなされ、ペナルティが課せられる場合があります。

この機能は戦場クラシックモード(強襲)で利用可能です。

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戦場のクロスリージョン拡張(東南アジア/日本/韓国/オセアニア)

東南アジア/日本/韓国/オセアニア地域の戦場マッチメイキングが統合され、よりマッチングしやすくなります。

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チャレンジ・リフト:シーズン18

チャレンジ・リフトのシーズン18が、5月5日~6月17日の期間で開催されます。新たに50層追加され、61,759 CRで最終階層の800階に到達できます。

731階から750回までのCRが引き下げられます。731階は58,018 CRに下がり、750階の59,968 CRまで段階的に上昇していきます。

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「追放の儀式」の競技性強化

「ディアブロ イモータル」の最新のアップデートは、闘争の円環の競技的な完全性の強化に注力しています。

「追放の儀式」においてイモータル側の難易度を上げるため、非公開マッチングシステムを導入しました。イモータルの隊長はウィークリー任務を通じて獲得する諜報活動ポイントを使って、隠されているマッチング相手について知ることができます。

諜報活動を行うとマッチ順に入っているシャドウクランが必ず判明しますが、実行に必要なポイントはイモータル側のウィークリー任務や参加によって獲得しなければなりません。

緊迫感と競技性を高めるため、7週目の「追放の儀式」に必要な勝利数を4から3に引き下げました。この変更によってより多くのチームがイモータルであることを証明できるようになるはずです。

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バトルパス52:祖先の道の円環

バトルパス「祖先の道の円環」は5月8日にリリースされ、限定のレジェンダリー宝石をはじめとする資源が登場します。3か月連続でバトルパスを購入すると、選択した複数クラス用の強化されたスキンが解放されます。

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レジェンダリードロッププールが更新

レジェンダリー宝石のドロッププールが4月30日に更新されます。プレイヤーはレジェンダリー宝石を選択し、同じレア度のレジェンダリー宝石を入手することで、50%のドロップ確率で指定のものを入手できるようになります。

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PvPダメージ減少の変更

戦場、強襲と護衛、そして塔戦争のダメージ減少がさらに増加します。現在ライブ状態になっている状態から全体的に15%のダメージ減少となるよう調整が入っています。

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コラボ宝石の一部強化にテルリックパールが使用可能

先日リリースされた宝石「クルーシブル」などのクロスオーバーイベントに含まれる星2のレジェンダリー宝石を進化型強化するときに、テルリックパールも使用できるようになりました。

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その他の改善

  • バイルフェン島のナマリの神殿付近に新しいテレポートステーションを追加しました。
  • グラフィック設定に、新たに視覚フィルター「バイブラント」を追加しました。
    • 設定>グラフィック>アートスタイル
  • 一部のスキルの余剰な視覚効果を減少させました。
  • サイドクエストのアイテムが破壊できない不具合を修正しました。

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